Home 事務所紹介 沿革

顧客価値のための「初」の道を築いてきました

1970s 未来に向けた挑戦
大韓民国の経済と共に、成長の第一歩
  • 1973年、金永珷弁護士と張秀吉弁護士により共同創立
  • 外国系銀行の法律顧問サービスを始める
  • 国内の銀行と企業の外国借款導入業務の遂行
  • 1979年、李載厚弁護士の合流により訴訟業務分野成長の基礎を構築
1980s 人材の競争力を顧客の競争力に 積極的に人材を迎え入れ、規模の成長を本格化
  • 若手弁護士らの本格的な合流-顧客確保及び諮問業務の拡大
  • 外国人投資の全面開放により合弁投資業務の諮問サービスの増加
  • 海外証券発行の国際金融業務-外国の先進金融技法の導入
1990s 世界市場に進出
多様な業務分野に国際競争力を備えて企業活動を支援
  • 初の外国上場企業による直接投資への諮問により銀塔産業勲章を受賞
  • 知的財産権の紛争解決のための先駆的なシステムの基盤作り
  • 国内企業の外国為替危機克服に尽力
2000s 法律サービスの世界輸出
国内企業の海外進出に必ず必要なパートナーとしての位置付け
  • 国内企業による海外投資で主導的な法律諮問会社としての役割
  • 国内企業の国内外への上場業務
  • 国際仲裁機関事件でも主導的な諮問
2010s グローバルローファームへの躍進
国境を越えたグローバルな法律サービスでより大きな市場機会を発見
  • 国内外の企業のグローバル企業活動をしっかりとサポートするパートナー
  • アジアの金融ハブである香港に海外事務所を開設
  • グローバル100大ローファームに選定-Who’s Who Legal