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顧客が信頼し、世界が認める韓国のローファーム
1973年ソウル光化門近辺の小さなオフィスから始まった金・張法律事務所が現在では韓国の代表的ローファーム、アジアで最高のローファームに成長しました。このような成長の背景には、常に時代と未来を見据える洞察力で絶え間ない情熱と熾烈な自己革新を通じて社会と顧客の価値を守ろうとする努力がありました。

創意的かつ革新的な法律サービス

金・張法律事務所は設立初期から最高の人材と高度な専門性に基盤をおいたローファームを目指しました。金・張法律事務所は優秀な人材を採用し、専門領域を細分化して分野別に深みのあるノウハウを持っている専門家らを養成して来ました。専門分野別に国内最高の専門家らが繰り広げる有機的なチームプレーは、金・張法律事務所だけの創意的かつ革新的な法律サービスにつながっています。韓国の経済発展と共に歩んできた金・張法律事務所の名前の前には常に「国内 初」というタイトルが付くようになり、このようなチャレンジ精神が集まってグローバルローファームとして躍進する基盤が整えられました。

未来市場をリードするグローバルローファーム

法律市場の開放は大韓民国の法律文化及び法律サービス市場に大きな変化をもたらし、今後このような変化の波はより加速化することが予想されます。しかし、金・張法律事務所はこのような変化への準備が既に整っています。金・張法律事務所は創立初期から国内を越えてグローバル市場に業務領域を広げ、大韓民国のローファームの可能性と専門性を国内外に証明してきました。これは広い視野で時代の流れを読み、未来市場をリードすることが大韓民国代表ローファームの役割であることを知っているからです。

 

その結果、アジアを越えて世界的な地位を実感できる指標も続々と発表されることとなり、特に、世界的な法律専門媒体である英国の「フーズフーリーガル」(Who’s Who Legal)が発行する「フーズフーリーガル100」を通じて世界100大ローファームに選定されるなど、金・張法律事務所はすでにグローバル水準のローファームと張り合える競争力を備えているという評価を受けています。

金・張法律事務所の第1原則、「顧客中心主義」

何物にも代え難い金・張法律事務所の第1原則、専門家として守り追求するすべての価値の中心には顧客がいます。これは、時代の変化に応じて偶然に特化した概念ではなく、金・張法律事務所が創立当時から守り続けてきた基本精神です。金・張法律事務所は、顧客中心主義という確固たる哲学により業界に革新を起こしてきました。常に顧客の立場で多様なリスクを様々な角度から検証し、すべての考えと行動の基準を再構成することによって、その価値を完成させていきます。金・張法律事務所は、顧客と同じ目標を共有し、共に前進していく同伴者になりたいと思っております。

 

これまでそうだったように、金・張法律事務所は今後も変わりなく顧客のそばで最高の法律サービスを提供し、顧客と共に新たな未来を開拓して行きます。